スイカに関する誤解を解いておくよ

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お勧めスイカ

産院なうです。
夕方から殿とおでかけー。帰りにくら寿司に立ち寄ってみるものの当然殿が満足できるクオリティではなく滞在時間20分で切り上げ
そのあとうどんの話になり、わざわざ高速とばして丸亀製麺へ(*≧∀≦*)うどんは妊娠糖尿病と診断されて以来避けてたもんね。

うまーし!大満足。
帰りの車の中。なにやら生理痛のような鈍痛が
食べ過ぎ?!
帰宅して横になるものの痛みがどんどん規則的になる。
陣痛カウンターで計測した時点でもう10分間隔になってる
そしておしるしがナプキンがピンク色に。
陣痛と確信して、産院に電話して指示を仰ぐ。この時点ではまだ耐えられる痛みなので可能であればお風呂にはいってしまったほうがいいとのアドバイスをうけ、陣痛の波に耐えながら急いでシャワーをあびる。
でもここから痛みが急速に増してくる。
産院に再度電話。急遽入院することに。
ここから痛みが加速。声もだせないほど。波があるので痛くないちょっとの時間をぬって、車にのりこむ。
産院到着後、すぐにお着替えをして、赤子のモニタリング開始。
その間も痛みで悶える私。
そこに院長先生登場!!
麻酔導入開始。絶大な信頼をよせる院長先生が麻酔やってくれるなんて。今日は当直だったのかしら。
前処置も麻酔の針もまったく痛くなかった!!
ほどなくして麻酔が効き始めて、痛みから解放される。
陣痛開始から多分1時間半くらい。陣痛ハンパないです。痛すぎて声なんてでない!!いも虫のように体まるめて、悶える私にさすがの殿も不安げな眼差しでオロオロしていました。
陣痛味合う予定ではなかったけど、味わってしまったからこそわかる無痛の素晴らしさ!!
その後、内診。子宮口4センチまで開いていました。明け方までには生まれるねと。
今はベッドで安静中。痛みもなく快適ブログ更新できちゃうくらいですから。
でもね、私麻酔ききが悪いみたい。
なぜなら酒が強いから( ̄∀ ̄)
それにしても、先生すごいなと思ったのは金曜日か土曜日の分娩をすすめていたこと。
今日入院しとけば陣痛味合うことなかったなー。でも結果オーライですね。
私の場合、前駆陣痛すっとばしていきなり陣痛とおしるしがきました。しかもいきなり短い間隔で。
息子が殿に似てせっかちで、俺今でるって決めたーー!早くだせーーー!ってな感じでしょうか
殿宅にいてよかった。あの痛みで40分とかタクシーに揺られては私は無理でした。
子宮口4センチで悶絶級の痛みだったのだから、産むときの痛みの鼻からスイカという表現は本当なんだと思います!
次回更新するときはきっと本当のママになっています

スイカのお気に入りが見つかる!

結婚5周年旅行でアドリア海&エーゲ海クルーズへ
クルーズDay 3のギリシャのコルフ島は16:00に出港
ちょうど15時過ぎにクルーズ船に戻りティータイム

ビュッフェのレストランで食べよう
ということで、レストランへ行くとスイカのアートが
おぉ~お見事
さらに
こちらは生け花のごとくフルーツが生けられています
すごぉーーーい

芸術作品がお料理と共にずらり

イルカもいますアヒリオン宮殿のモチーフがこっそりと表れています

ディナーは有料レストランを予約しているのにアフタヌーンティー
クッキーとスコーン英国風にまとめましたがアメリカンが抜けません

さて、私の乗ったノルウェージャンスター号こちらの船も大型ですが、
お部屋のバルコニーから見た他のクルーズ船もとっても大きい
同じ時間に5艘くらい停まっています

日光浴を楽しんでいるようです
バルコニーから手を振ると振り返してくれます

コルフ島ともお別れですバルコニーから見た海もやっぱりキレイでした
海が美しいのでしばらく眺めてしまいます

が、しかし
とても良すぎるお天気日差しが刺さります

サングラスと日焼け止めは必須アイテムです

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