スイカで一味違う、ワタシ

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ここ数日すごーくいろいろなことがありました。
自分の気持ちの整理のために今の気持ちを書いてみることにしました。
今月初旬にちびたと2人自宅マンションに戻ってきました。
その直後にマンションの大規模修繕工事がはじまり、同時期にちびたのヘルメット治療を開始しました。
愚図ることと日中の不便さを考えて殿からしばらく戻ってきてはどうかの提案があり、迷った末にそうすることにしました。
そもそもこの考え方が甘すぎた。もう何度なく期待しては裏切られてきたのにどこかで今度こそはという思いがあったんですね。よりを戻すとかではなく、殿がモラハラを直してくれることへの期待です。
しかしそれは戻った翌日にいとも簡単に裏切られることになります。
殿のモラハラは主に家事へのこだわりからです。・フルーツはすべて丸洗いしてから切る。なんとスイカやメロンまで。それができていないと雑な人間扱い・食器・鍋の洗い方が雑・料理下手くそ・掃除機かけたあとに掃除機に集まったゴミの量でちゃんとかけたかを判断される。
私は家事は得意ではありません。それは自分でも認識しています。でもね、40年生きてきたのだから必要最低限のことは常識範囲内ではこなせます。
家事って自分なりのやり方ってありますよね?それをいちいち否定されると日々のことなので私もイライラ。
そしてなにより腹ただしかったのが、殿はそもそもお片づけができない人だから。
私が家にいない数日で机には空き缶が放置され、食べたものが食べっぱなしになったダイニングからは異臭

これ私は文句一つ言わず毎回片付けてきました。家事以前にちびたがいて広い家の中で空き缶や使用済のグラスを片付けるのも一苦労です。
それなのに、機嫌一つでコンロが汚い埃がすごいだの言われる私っていったい。。
そして今回もそんな些細なことで衝突。
自分自身の浅はかさが嫌になりました。
来たのが間違いでした。戻ります。
というと殿の反応は
一言言えばすぐ帰る。お姫様かもよ。もう二度とくるな。今すぐでていけ。
でした。
実際そうしました。
そしてその翌日には殿宅にあったちびたと私の荷物が宅急便で送りつけられてきました、
これが殿がだした答えなのだと受け止めることにしました。
戻ることにしなければお互い行き来して良好な関係を保てたかもしれない。
私の浅はかな言動で結果、ちびたを少なからず振り回してしまったし父親を奪ってしまったとちびたを抱きしめながら延々と泣きました。
怒りじゃない虚しさ。虚無感。
私はどうすればよかったのか?きっと正解なんてない。
私自身が選んだ答えを信じるしかないのだと思います。
今はまだ気持ちの整理がついたとはいえないけれど、ちょっとずつ落ち着きを取り戻しました。
時折ちびたがどうして私と殿の元に産まれてきたのかなと考えます。でもきっと理由なんてない。
この子の笑顔がくもらぬように私は私らしく頑張っていこうと思います。

今こそスイカの闇の部分について語ろう

 こんにちは、bakuroです。        今回は、 ジャグラー体感ゴトについて    大当たり直撃タイプの ジャグラー体感ゴトが猛威を振るっています    電波ゴトと勘違いされていますが スタートレバーのフォトセンサーを狙う 光センサーゴトです。    体感機の基本的な手法は あらかじめ決められた乱数表の  Aタイプであれば大当たり AT機であれば大当たりを誘発する小役    これらを狙うのですが、 当然ながらメーカーからは どの部分にどの小役が配置されているか 公開はされていません。    一流のゴト師が 乱数表がどのように構築されているのか?    手探りで探すのが基本です。    しかしながら、 ジャグラーを筆頭に ハナハナやトリプルクラウンなど パネルとリール図柄だけを 衣替えしているような機種は、 ゴト師の目線で言えば 同じ手法が使えるため 1機種突破すればしばらく安泰    確率1/65536のプレミアム役などは FFの位置に配置されているのですが、 コマ数で言えばたった1コマです。    リプレイなどは単純計算で約9000コマ    それらを分散してある程度の塊で 数ヵ所に配置されています。    AタイプのBIG確率を 仮に1/260だとすると約250コマ    そこそこ広い塊がある上に ほとんどの機種でチェリーや ベルもしくはスイカ等の近くに 大当たりは配置されているため、 その近辺の小役を常に狙っていれば 本来の確率以上で当たります。    ここで注目すべきは 小役の近辺を叩く    必然的にベースが上がります。    このベース異常を便りに ゴト警戒を行っているホールは 多数ありますが、 ゴト師側は百も承知    ゴト師全員ではないですが、 上手いゴト師はハズレの乱数からも 大当たりを狙うためベースが上がりません    更に厄介なことに 狙われているジャグラーは みなし機なので対策部品が付けられない   つまり、 現状は目視のみ        上記写真の赤線部分に隙間があります。    そこにゲタをかませているのですが、 見えにくいようにするために ゲタをシルバー色にしています。    最大の特徴は レバーは人の手では叩きません。    ・ベース異常を出さない人もいる ・対策部品の設置不可能    ホール様の対策方法は スタッフの目に頼ること    ジャグラー島の巡回強化をお勧めします。    おしまい    Titterでも発信中! フォロー大歓迎! Twitterはこちらから   

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